★sora ( MIX・2007年3月19日生まれ・♂猫)と私の日々などなど           
by chihi-trip
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さすがだ・・・。
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シカゴで買って来たお土産♪
チリチリと鈴の音付きファーまでまとった鳥さん。
きれいだね~と
見せたらこんな顔した。
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すぐだめにしてしまうので手の届かないとこに置いておけば無事だろうと思った。
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ハズだった。
ちょっと目を離したら・・・。
喰いついていた。
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しかもまだそのままにしてあったトランクの上に乗っていた。
私の姿を見て何食わぬ顔をしたのだった。
さすが猫だ・・・。

猫はおもちゃでもなんでも
すっごく気になる物を目の前にぶら下げると
「にゃにゃにゃ・・・」とか細かく鳴いて
ワクワクするくせに
一旦目を逸らすことがよくある。
この「にゃにゃにゃ」も葛藤の表れらしい。
するとしばらくして視線を外す。
なんにも見てなかったと言う表情をする。
そして上目づかいにまた見るのだ。

おもちゃ(獲物)の動きで飛びつくまでの時間はさまざまだけど
完璧に静止しているとすぐ飽きる。
しかもこんな「毛」のたぐいの物は
かなり執拗に記憶する。

だからクローゼットの扉の中に
「毛」物があるってことをず~~~っと忘れていない。
あ・「皮」物もやられます。

何着やられたことか・・・。
私よりも記憶力がはるかにいい。
普段戸が閉まっている時はなんにもなかったような顔しているけど
ちょっとでも隙間があると記憶が蘇るのか
潜り込んで食いつき放題なのだ。
夜中にかすかな物音で目覚めてみたら・・・。
と言うことが昨日起こった。


冬の間
外出する時に
火の元大丈夫かしら・・・と同じ頻度で
戸を閉めたか気にしなくてはいけない。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-11-29 22:16 | Cat
も~~~~。(牛の話しじゃないです)


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電源を入れると来る。
パソコンと私の間に来る。

テレビから「水戸黄門」の歌が聞こえてきたので
思わずつられて歌ってやった。
それもじ~~~っと顔見て。
「じ~んせい楽ありゃ苦~もあるさぁ~♪
 涙のあ~とにはに~じもでるぅ♪」←だっけ?
フルコーラスである。
そしたら奇妙な顔つきになり
猫パンチくらわして来た!

は!と我にかえり
「も~!ちょっとどいて!」と
机から降ろしてもまたすぐのってくる。
何回も同じことの繰り返しなので
床の上にうつ伏せに寝そべって死んだふりをしてみた。
私の頭の部分を掘りだしたので(布団にもぐりこみたい時もやる)
スクッと起きました。
痛いし。

あ”~~~~~~!

しかたなく肩乗せして(肩の上に担がれて歩きまわってもらうことが大好き)
しばし歩き回り普段は手の届かない物を触らせるなどして
降ろしたら・・・。


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ちょっと離れた。
ったく。

いったいどこの子ぉ?
親の顔がみたいわ!
って
アタシか・・・・。

だから
モニターが見にくいけど
相変わらずあちこち移動できるパソコンを使ってる。



■  ■  ■



みなさんのところへお邪魔しようと思ったのに
システムエラーが出てしまいます。
どうしたんでしょうか・・・。
アクセスが集中とかって出ますけど?
みんなもそうかしら?
なので自分の記事を書いてしまった。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-11-17 23:58 | つぶやき
早朝から~*


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先日のお誕生会でいただきました♪
本当にいい香り。
癒されます。

疲れがなかなか取れない時に
バスタイムもそうですが
ベッドサイドに「気を静める」香りがあると
とっても穏やかな睡眠が得られる気がします。

「匂い」って脳内でなにかしらのイメージと結びつけられるんじゃないかって
いつも思うんですが
最近よく言われてる「良い睡眠の質」みたいなものにも
心が落ち着く香りはとっても役に立つのではないでしょうか。
この数年自分の眠りの質についてちょっと真面目に考えてます(笑)



■  ■  ■



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この時期から春にかけては
家の中に入ってくる陽の光が変わります。
お天気がいいと随分と部屋の中ほどまで陽が差し込んで
日向ぼっこにはいい感じです。

一番陽の当たる「特等席」を確保したsora.
瞳がゴールドに輝いていてシアワセなヤツです。

帰ってからと言うものベッタリ張り付いて益々甘えん坊発揮です。
猫って気まぐれであまりしつこいのは好きじゃないらしいですが
「クドイ!」くらいなsoraの「かまって~!」に
閉口しつつ遠いとらじ達を思う私です。

今日も朝5時頃、soraに叩き起こされて(本当に頭と顔を叩きます!)
真っ暗な外を眺めながら一日をスタートさせたのでした。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-11-16 10:26 | 雑貨
お別れ


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ちび。
なにも分かってないとい思うけど
とらじとはぐれないように
しっかり生きるんだよ。

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特等席
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ここに座ってず~っと見ていた。
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こんな風に食べるのを見ていた。


私が着いたその日
キッチンの窓に立ってみたら
やって来た。
その日から一緒にご飯を食べたね。

私たちの距離はあっという間に縮まっていって
指を伸ばすと匂いを嗅ぎにきて
絶対に触れ合ってはいけないと思いながら
とうとう喉を鳴らして(それは小さな小さな音)
目を細めて「にゃ~」と応える君の
頭を撫でてしまった。

とらじは頭のいい子で
そんな風になっていくのが解っていたのだね。
誰よりも先に私に近づいてきた。


お別れの朝も
いつものように
私の姿を待っていた。
そしていつものように
ご飯を一緒に食べて
少し残すと行ってしまった。

1時間もすると戻ってくるのはわかっていたけど
私はもうそこにはいられない。
今どうしているのかな。

最後の時も
日本に帰って来てからも
泣かなかったけど
今はじめて記事を書きながら
涙が止まらない。

日本を発つ時には写真をいっぱい撮ろう!なんて
意気込んでいたのに
帰ってみたらほとんどが君たちの写真ばっかりでいっぱいだよ。



■  ■  ■



重たいもの(荷物もだけど)を心に持つと
結構疲れるもんだとわかった。
成田で乗り継ぎの時、国際線から国内線にはスムーズに行くはずだった。
何を思った(たぶんぼ~~~っとしていた)のか
何度も通り慣れたところなのに空港の外にとっとと出てしまった。
どんどん通過してタクシー乗り場まで来てハタと気づいた。

それでまたチェックインをし直して国際線に戻った。
我ながら呆れてしまったけれど
おそらく猫たちのことを考えていたのだと思う。

かと言って帰ることについては「帰りたい!」とアンバランスなことを思っていて、
心はsoraに向かっていたと思う。

また今度soraとの対面も書きますが
帰ったその夜に
あまりにしつこくスキンシップをしたせいで
口の上を引っかかれ(当のsoraは甘えて爪を立てた)
5ミリくらいの傷ができました(笑)

だから今、泣いてるけど
結構間抜けな顔してます。

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Top▲ | by chihi-trip | 2008-11-07 07:28 | Chicago
お返事♪


トラジ♪(こう呼んでます)

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お母さんかと思っていたら
実はオスだった。

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ね!
ちょっと前から伸びをしたりこんな風に毛づくろいをするようになって
ほんわかと眺めていて
気づいた。

ね!
オスですよ。(ははは)


トラジに護られてるチビ♪

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いつもそれはそれはぴったりとチビを護るかのように傍にいて
チビの方もそれを充分わかっている風です。
(まるでお姫様とボディーガードのよう・・・ってホントに!)
てっきり母親かと思ってました。

と言うことはおそらく兄弟でもないから
産まれたあとこのオス猫が育てたと思われます。
たまにすご~く面倒見のいいオス猫がいるって聞きますが
この子もきっとそうなんでしょう。

だからそのことが分かってからは
少し安心してます。
だってお母さん猫はまた次のシーズンにメスになると
自分の子供どころではなくなってしまうから。
それに寄り添って眠ればあったかいです♪
あ・チビはメスですよ(確認済み^^)
家には主に4匹の猫が来ますが
みごとに順序が決まっています。
一番チビの子が最初にお腹いっぱいになって自分からその場を離れるまで
じ~っと見守っていて、他の子に手出しをさせません。
その次に自分です。
あとの2匹はとってもビビリなので私が動いただけでも逃げちゃいます。
だから窓を閉めて隠れてなければなりません。

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お腹いっぱいになった2匹。
チビはもうお昼寝の時間です。



■  ■  ■



人間が動物に教わることが本当に多いと思います。
ひとたび護ろうと決めたら何があっても健気に貫き通しています。
いろんなことを教えながら護り通しているのです。

今ではこのトラジが一番なついています。
「トラジィ♪」って呼んでいて
初めて「にゃぁ~」と応えてくれた時は
もう泣きそうになりました(笑)

「チビをお願いね~トラジぃ」
「にゃぁ~」
今日も応えてくれました♪
Top▲ | by chihi-trip | 2008-11-02 13:29 | Chicago
朝のラッシュ♪

にぎやかな朝ごはん風景。
猫ご飯の向こうで鴨たちも集まって来ました。
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ガラス越しなので少々見づらいですね。

ところでず~っと猫のことで頭がいっぱいでしたが(ご飯・寝床・・・)
なんとお隣のお家で「猫ご飯」発見!

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ちゃんと三つのお皿が置いてあります。
二階から下を見るとお隣のデッキが見えるんですが
今日、何気なく見ていたらお母さん猫がそのデッキの柵の上にいました。
ピョンと飛び降りてどうやら窓の方に向かっています。
思わず階段を駆け下りて庭から失礼します・・・と
隙間から望遠レンズでパチリ。
お隣さんすみませ~ん。

あ~。
よかった!
猫軍団にはやっぱり誰かが付いてたんだ!
きっとこのご近所でみんなでご飯をあげているんだと思う♪

これで食べ物は確保したし、あとはどうか暖かい寝床もありますように!

最近ではガラス越しでなくオープンにしていても逃げなくなりました。
そのかわりあまり動かずじっとしていた方が落ち着いて食べるので
食べ終わるまで待ってる間に凍えそうです(笑)
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まだまだ「秋」ですが
昨日は短い時間だけれど雪が降りました。
樹木も冬支度です。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-10-29 07:33 | Chicago
野生の秩序


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まだいない?
私が窓の近くにいるかどうかうかがっています。
この子は上のお兄ちゃん。
(同じ兄弟でもガタイが違うから♂かな~と。)
いつも朝8時頃です。
あまりに早いとあたりはまだ真っ暗です。
夕べは気温もぐんと下がったようです。
なんと一瞬ですが霰が降りました。
猫は夜行性なハズだけど夜はほとんど姿を見せません。
それに夜になると夜行性のもっと他の動物がウロウロするからです。

明るい朝でもあんなにビクビク食べる猫を初めて見ました。
人(私)ではなく何か他の、全ての外敵を感じ取りながら食べてます。

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猫の爪とぎは万国共通。
ということではなくて
なんとひょっこり現れたリスを木の上に追い詰めたところでした。

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ちょっと見にくいですが
母猫が探してる木の右手上にリスが逆さまにいます。
後ろでは子猫が狩りを見守っている。
こうやって自分で獲物を獲得することを教えてるんですね。

不思議なのはこの猫たちは鴨を襲わないってこと。
鴨が上がりこんできてエサをつっついている間は
塀の影なんかでじっと待ってます。
そして鴨が池に戻るとオズオズとやって来るのです。
その順序は時に猫が先だったりする。

食べたあと陽だまりで毛づくろいをしばしやって少しウトウトしますが
やがてどこかに行ってしまいます。

弱肉強食の世界は厳しい掟や見えない秩序のようなものでできてる気がします。
やって来る動物たちはお互いに鉢合わせしないように
時間差で確認しながらやって来るので
最後にリスがピョコリと姿を現すのは一番最後。
みんなが立ち去ると時刻はもうお昼を過ぎてます(笑)

だからお掃除がまったく進まない・・・・(^_^;)
Top▲ | by chihi-trip | 2008-10-28 05:03 | Chicago
お留守番


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パン屋さんの袋で遊んでいて
抜けなくなったらしい。
面白いからしばらくこのままにしておきました。




■  ■  ■




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首に袋をくっつけたままガサゴソと歩いてたので
しょうがなく取ってやると
次の袋に入ったようです。

猫という猫は袋が好きですね~。




■  ■  ■




出かける時は細心の注意をはらって事故がないようにと心がけています。
(あ・猫の話しですが)
誤飲してはいけないもの・・たとえば輪ゴムとか小さいクリップとか。
結構こういういけないものでじゃれて遊ぶんですよ。

日中はたいていのた~っと寝てるハズ。
だって一度外に出て、「あ!携帯忘れた」と再びもどると
決まってソファとかに横になったまま
「へ?」って顔されます。
昼間は自分のまったりタイムと決めてるようです。

でもだからと言って丸2日以上一人ではやっぱりダメなんですよね。
ちょっと留守になることが決まってから
「子守」の適任は誰かと考えあぐね
頭に浮かぶ(少ない・・・)人に打診。
条件はsoraを移動させないこと。(他の場所ではなく慣れた家で)

預かってもらう人の家も考えたけど
犬がいたり、遠かったり、ちっちゃい子がいるとかで無理。
「ごめんなさ~い。どっか行っちゃったの」と言われそうで恐ろしすぎるし。
ご飯と水とトイレ。
適当に遊んでもらう。

この3つ。

なんとか子守が決まったものの
猫より私が怖いんだそうです(笑)
なんかあったら一生怨まれそうだからと言ってます。

先日も
「冷蔵庫のここに目薬が入ってるからちょっとおかしいなと思ったら
点してやってね~」と言っただけで
「それだけはいやだ~」と震えてました(爆)

心配だな~。



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こういうものでご機嫌を取っておかなくちゃ!
Top▲ | by chihi-trip | 2008-10-16 21:40 | Cat
こんなところにまで来てるっ!


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写真では分かりにくいですが、実はしっぽが鍵型に曲がってます。
これはアジア猫の特徴らしくて欧米猫には見られないらしい。


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調子の悪いパソコンを長いコードでつないでいます。
(soraの後ろに見える白い線。)
無線にするよりまだ安定するからですが
このコードは15mもありすっごく気になる様子。
すきあらば齧ろうと狙っているのです。
(まだ産まれて2ヶ月の頃2回ほど噛み切られてます!)

そうはさせんぞ!という私のオーラを感じとっているみたい(笑)


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四十九日法要がありしばらく実家に行ってました。
車を走らせて海沿いまで来た一枚。
到着した頃にはもうあたりは真っ暗でした。
30mm F1.4 はさすがに明るいです。
なるほど~と勉強しました。

数日間食べ過ぎでマジやばい。

実家の母の口から
「バナナダイエットやりたいのよね!なのにバナナがないらしいの~」と聞いて
あ~~~こんなとこにまで波が来てるのか~と。
だからウワサに聞いた「バナナがない!」って話しを妙に納得したのでした。

すごいな~。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-10-08 00:02 | Cat
ひそかに考えてること。


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常日頃の自分の声というものを客観的に聞いたりすると
妙にこっぱずかしいのはなぜだろう。
人様にこんな声を聞かせているのか!と思う。
いつものように猫の名前を呼んでいてハタと思った。
ペットを飼ってる人なら身に覚えがあると思うけど
自分の飼ってるペットの名前をちゃんとまともに普通の声で呼んでるのだろうか。

ちなみに私の場合は・・・。
どっから出るんだその声は!(実際に家族に言われている)という声なのだ。
自覚がない訳ではないけれどついついかわいさのあまりに(ーー;)というしゃべり方になってる。
で・・・ハタと思ったことは・・・。

soraはやんちゃではあるが「外」に出たがる子ではない。
ドアを開けて立ってもじ~っと見ているだけで隙をついて出ることはない。
窓にもストッパーを付けてあるのでたぶん脱走はないと思う。

でももし地震とかが来てパニックになったりして迷子になるようなことが起きたら
すっごい勢いで名前を呼んで探さなくてはならないだろう。

そこで問題が発生する。
いつもの呼び方をその声色を人様に聞かれたら、もはや猫を探してるって
気づいてくれる人より頭おかしくなった?と思われるんじゃないか?
そんなことをハタと思いつき、普通に名前を呼ぶってのもレパートリーに入れた。
猫が普段から呼ばれ慣れてる「私の声」のレパートリーを増やしてみた。

「そらち」
「そらり」
「そらちゃん」



「ちょや~」
「しょやち」
今のところなんと呼ぼうがわかるみたいだけど
ふつーの声の「そら」も覚えさせなきゃ私が恥ずかしい。
なにより分からなかったら出てこないかもしれない。

な~んてことをまじめに考えてる昨今です(爆)
ははは。
Top▲ | by chihi-trip | 2008-10-02 22:28 | Cat
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